ご挨拶


社長

小さくても良い会社であり続ける

 ㈱土金は、天保元年(1830年)清水金十郎が舟輸送にて神田川を使い、土・砂を販売したことから始まります。
 大正から昭和にかけては、貨物輸送に着目し、将来の発展を見込んで中央線を主に、中野、荻窪、吉祥寺、立川、池袋、練馬の各駅前に支店を設け、業績の拡大に寄与しました。
 第二次世界大戦では、壊滅的な打撃を受けましたが、いち早く再建を行い、その後は時代の変化に対応して、各種建設資材・耐火物全般を扱うようになり、現在に至っています。
 この間、お客様の信頼に誠実にお応えするよう社員一同力をあわせて努力し続けることで、幾多の困難を乗り越えてきました。昨今の厳しい経済情勢においても『小さくても良い会社』であり続けることで、更なる発展を目指してまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

ミッション:

創業180年という長い業績から培った信用とお客様からの信頼を根本に、今後も時代の変化に対応してお客様のニーズにお応えするよう努めてまいります。

社会貢献:

われわれが出来ることはなにか?
 ワタミの渡邉美樹会長が理事長をされている公益法人スクールエイドジャパンの運営に共感し、カンボジアに学校を毎年1棟、計9棟寄贈しております。

リンク

    スクールエイドジャパン

    私たちは、公益財団法人
    スクルーエイドジャパンの
    活動を応援しています。

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